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玄関のインターホンは通話ができるタイプでしたが今回モニタで外の様子が見れるタイプに変更しました。
IMG_0058.jpg
作業は特に難しくはありませんが、壁紙を後から変えている場合、ドアホンの受話器の大きさとモニタの受話機の大きさが合わない場合壁紙が無い部分が出てしまうこともあります。

ネジで取り付ける位置は規格で決まっているようで、ネジを締め込む土台がありました。

IMG_0693.jpg



受話器は上にずらすとはずれます。 固くなっている場合もあります。
受話器の裏には 外のインターホンからの線が2本と電源の線が2本入っています。
+-はないようです。 ショートすると危ないのでブレーカーを落として作業しましょう。
IMG_0696-001_20121205182128.jpg


それをはずしてそのまま液晶付きの受信機に接続します。だいたいは差し込みタイプか、+のドライバーで固定するタイプになっています。


そのままつけるとこのように上下の壁紙がはげた状態になってしまいます。 

IMG_0043.jpg


壁紙をカッターで切って貼りました。 少し色が違うのですが、遠くから見るとあまりわかりません。
IMG_0057.jpg

スマートフォンの水平を出すアプリで水平を取ると便利です。

IMG_0048.jpg


外のドアホン部分は土台とボタン部分に分かれていました。 前のもPanasonicということで土台の部分は流用できそうでしたが交換しました。

下の方にネジがあるのではずします。
IMG_0035.jpg


土台を交換します。 
IMG_0037.jpg

線は屋内からの2本のみです。 +ドライバーで簡単に外れます。

IMG_0039.jpg


Panasonicのカメラ付きに交換しました。
この商品はカメラの見える位置を調整できるので顔が映るように角度を調整しました。
2012.12.05 Wed l 住まい・インテリア l COM(0) l top ▲

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