上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
最近友達のところに赤ちゃんが産まれました。

その時の会話で「赤ちゃんを写真に撮るときはいつもアイフォンです。」
「使っているデジカメはピントが合うのが遅くていつも撮り遅れるから」
ということです。

アイフォンよりデジカメのほうが画質は良いと思うのですが、古いデジカメだったらもしかしたらアイフォンのほうが良いかもしれません。

また、古いデジカメはピントを合わすオートフォーカスも遅いし・・・

そこで電気屋さんに行くことがあったのでオートフォーカス(AF)のスピードを気にしてみてきました。

最近のコンパクトデジカメは大きいレンズがついた高倍率ズーム10倍以上くらいのデジカメのオートフォーカスが速い気がします。

その中で富士フィルムのF600EXRがよさそうです。 触っていてオートフォーカスがめちゃくちゃ速い 0.16秒らしいです。


この上からニョッキっと出てくるフラッシュかっこいいです!  

ファインピックスマガジンという漫画仕立てのカメラのパンフレットがあったので貰って来ました。
IMG_0255.jpg


それによると、逆光でも色が飛びにくい、フラッシュも自動調整で白く飛びにくい、暗いと高感度になるけどノイズが出にくい。 また、暗い風景は連射で合成して明るく撮れる機能もあるので良い事ずくめのカメラらしいです。

GPSもついていてカメラのモニターにどこにランドマークがあるか表示してくれるみたいです。 

苦手なのはマクロ撮影で5cmまでしか近づけないので大きく花を取ったりするのは苦手みたいです。

マクロが得意なのはリコーのCX5 やカシオのZR100 です。

詳しくは
http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/f/finepix_f600exr/features/index.html

かっこいいスペシャルサイトです。
http://finepix.com/f600exr/jp/

最近のコンパクトデジカメは機能が豊富で欲しくなってきました。 

その他の機能

レンズは、35mm判換算の焦点距離24-360mm F3.5-5.3の15倍ズーム。スペックは前機種と同じだが、今回は画質劣化を抑えてさらに2倍に焦点距離を伸ばすことができるという「超解像ズーム」機能を新搭載。超解像技術の適用時は、リンギングやコントラストの低い部分のノイズも押さえたという。同社では「超解像30倍ズーム」として訴求する。
(近くでも広い範囲で取れる広角レンズです。)

 ARランドマークナビは、カメラを向けた方向にあるランドマークを液晶モニターに表示する機能。AR(拡張現実感)を利用して実写映像に重ねて表示できる機能はデジタルカメラで世界初だという。

 ランドマークナビでは、世界の都市など約100万件のランドマーク情報を収録した。現在地から半径1,500mにあるランドマークの方向と距離をレーダーチャート表示確認できるモードも備えた。旅先で付近のスポットを探す、といった使い方を想定している。撮影後にはランドマークや都市名での画像検索も可能となっている。

これまで自動的にポップアップしていた内蔵ストロボは、手動ポップアップ式に変更している。また、ブラックのみ質感が高いというラバー塗装を新採用した。
これはフラッシュを炊きたくない場所で光らないのでいいですね。

 360度のパノラマ撮影が行なえる「ぐるっとパノラマ360」も引き続き搭載した。動画も前モデル同様、1,920×1,080ピクセル 30fpsでの記録に対応する。
2011.11.04 Fri l 写真・カメラ l COM(0) l top ▲

コメント

コメントの投稿












       
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。