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Windows7をインストールしたLet'sNoteY8のハードディスクをSSDに交換しました。
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SSDはIntel製で信頼性も高いと思います。 以前購入したSSDは利用中にプチフリーズを起こしていましたが
最近はプチフリーズという言葉も聞かなくなりました。

320GBのHDDから160GBのSSDに交換です。 SSDは基本的にHDDよりも容量が少なく高いのですが衝撃に強いのとアクセススピードが速いのが特徴です。 SSDは衝撃に強いのでPC稼働中に移動させたりする人はSSDの方がよいと思います。

交換方法は
Let'sNoteのY8にIntelのサイトからダウンロードできるクローン作製ツールと SATAをUSB接続するためのツールを使います。SSDをPCにUSBで接続してIntelの Data Migration Softwareを起動させます。
DSC02404.jpg


Data Migration Softwareは基本はACRONISのMigrate Easyで機能を絞ったようなソフトです。

このソフトでSSDにHDD情報をそのままコピーしてノートPCのHDDを載せ替えると普通に起動しました。
DSC02408.jpg
IMG_2496.jpg
エクスペリエンスで データ転送の点数が5.9から7.2に上がりました。

2011.05.27 Fri l パソコンサポート l COM(0) l top ▲

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