上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲

お客様の企業でPCを2台導入した。 1台はデスクトップ DELLのAMDのCPUを初めて導入したPC DimentinC521と ノートPC Inspiron1300。 AMDのCPUは昔は発熱も多く信頼性の面でインテルに比べて低くDELLのPCで採用される事がなかったのだが、最近は発熱も少なく
信頼性の面でもそん色ないということでDELLのPCにも採用される事となった。 思えば初めてPCを組んだときのCPUがAMD K-2 300 というCPUだったが、CPUではなく マザーボードが不良品と思えるくらい悪かった記憶がある。 チャレンジャーが買うCPUというイメージがあるが、アスロンやアスロンXPのCPUとAMDのチップセットになってから品質も良くなってきたように思う。アスロン64になってからは平常時はスピードも1Ghzで発熱も少ないみたいです。
デスクトップPCは有線でノートPCは無線でネットワークに接続し、メール設定、共有データへのアクセス、ネットワークプリンターの設置、セキュリティ設定などを済ました。
この企業は古くからのお客様で最初は5台くらいからスタートし今では20台くらいのクライアントPCとファイルサーバーを導入してきた。ファイルサーバーは毎日1回のバックアップとUPSを装備し、遠隔操作で監視が出来るように設定している。最初はまったくの初心者だった事務の方も今ではword、EXCELを駆使して事務をこなしています。やはり習うより慣れろがPC上達のコツのようです。 大企業では社内システムを構築して事務をする事が出来るのだが、ほとんどの中小企業ではWordやEXCELで自分達で使いやすい事務用のシートを作って作業している。見積もり請求書から各種管理表までEXCELで作成している。

EXCELは中小企業向けの万能ツールです。

2006.10.26 Thu l パソコンサポート l COM(0) l top ▲

コメント

コメントの投稿












       
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。