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先日、購入したLetsNoteですが、WindowsVistaが入っていて、
Xpとして使うときはダウングレードのリカバリDVDメディアを使ってXpにします。

Xpにする時、前から一度使ってみたかったSSDを載せました。

SSDとは、ノートPCに入っているハードディスク(HDD)に代えて載せる記憶装置です。

HDDは中で円盤が回っていて、読み書きします。
SSDはフラッシュメモリの記憶装置です。
SSDの長所は
振動に強い
読み書き速度が速い
アクセス音がしない

短所は
容量がHDDより少ない
値段が高い
寿命が短い

HDDの場合衝撃に弱くて何度か、壊したことがあります。

ノートPCの場合、動作中に場所を移動させる時に神経質にならなくてすみます。

DSC00993.jpg
SSDを購入するときメーカーと、容量を決めます。

購入したのはCFDの64GB
(読み書き速度最大Read速度 155MB/s 最大Write速度 95MB/s)12000円くらいでした。

Intel製のSSD 64GB(40000円)が良かったのですが費用の関係で辞めました。

店員さんに、SSDはプチフリーズが起こりやすいですがIntel製はチップが二つ入っているので少ないですとの事でした。

DSC00994.jpg
はずしたHDDには衝撃吸収のためのクッションが付いていました。東芝製のSATA

DSC00996-1.jpg
HDDとSSD 2.5インチSATAなのでほとんど同じ大きさ
DSC00998.jpg

HDDを覆っているフイルムをはずして、SSDを包みなおして収めます。

そして、WindowsXpをインストールしました。
2009.02.22 Sun l パソコンサポート l COM(0) l top ▲

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