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最近はすっかり企業へばかりPC導入しているため、低価格、不必要なソフトが入っていない、WindowsXPモデルのあるパソコンを導入することになる。

そのためDellやHP、EpspnDirectなどの直販メーカーのPCばかりになっている。 

その上家電量販店へあまり行かなくなったため量販店で購入できるPC(ソニーや富士通、NEC、東芝)がどのようなモデルがあるか調べるためにこのような雑誌を購入してみました。
Dsc03047

量販店で購入できるPCにはまずデスクトップとノートPCに大きく分けられる。
ノートPCにも大きく分けて、3kg前後の据え置き型のA4型ノートPCと1~2kgの携帯ノートに分かれる。

A4型ノートPCはCPU(計算装置)の性能で大きく2つの価格帯に分かれているようだ。

セレロンと呼ばれる廉価版のCPUを搭載しているPCは13万円くらいから
Core2Duoと呼ばれる高性能なCPUを搭載しているPCは16万円くらいからある。 

CPUは購入後パワーアップできないので出来れば Core2Duoの搭載されたPCの購入をお勧めしたい。 

Xp時代ではセレロンでもそこそこのスピードで作業出来たがWindowsVistaや Office2007の時代では色々なアプリケーションソフトを快適に使えるとはいい難いからです。

ただメールとインターネットを中心に使うなら価格を重視して低価格なPCも良いかもしれません。


気になるモデル。

HP Pavilion Notebook PC tx1205/CT スタンダード

Hp HP製

最近では珍しいタブレットPC。
タッチパネル(画面にタッチして操作できる)液晶。12.1インチ

絵など画面に直接ペンで描けたりするので絵を描くのが好きな人には面白いかも。

重さ約2kg CPUはAMD社製のAthronかTurionを選択できる。

AMDのCPUは昔はインテルに比べて信頼性、性能の面で劣っていて、安価のPCに利用されているイメージがあったが、DellやHP社も利用していることを考えると信頼性の面では問題なくなってきているのだろう。性能の面でもほぼ追いついてきたといえる。


2007.11.05 Mon l IT l COM(0) l top ▲

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